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QUIZ CHALLENGE

「説得力ある…」アンガ・田中が唱える「本能寺の変」のまさかの真相とは?

「説得力ある…」アンガ・田中が唱える「本能寺の変」のまさかの真相とは?

有吉弘行twitter公式アカウント(@ariyoshihiroiki)より

一日一問クイズにチャレンジして、頭の栄養補給しませんか?
2020年のNHK大河ドラマ『麒麟がくる』の主人公は明智光秀になることが決まりました。1582年、本能寺の変で主君である織田信長に謀反を起こし、信長を自害に追い込んだ人物です。なぜ主君を裏切ったのか、その理由はいまでも謎に包まれています。2019年12月28日に放送された『やりすぎ都市伝説2019冬』(テレビ東京系)に出演したアンガールズ・田中卓志は「明智光秀が織田信長を討った驚愕の理由」と題し、本能寺の変が起きた真相について自身の説を披露しました。
そんな明智光秀に関するクイズです。
一問一報2020年1月12日のクイズ
「本能寺の変」の原因について、アンガールズ・田中が唱えた説は「信長が、光秀の頭を叩いたときにカツラが取れたから」である。○(マル)か×(バツ)か?

現代ならパワハラ認定されそうですね…。

(マル)
田中が説いたのは、明智光秀の頭髪コンプレックスを原因とする説でした。髪の毛量が少なく、髷(まげ)が結えなかった光秀は、付け鬢(びん)というカツラのような髷(まげ)を着用していたそうです。信長が他の家臣の前で光秀を叱責した際、扇子で頭を叩くとカツラが取れてしまったことがありました。信長が爆笑したため家臣も笑うしかなかったという状況で、怒りに震えながら耐える光秀の様子を、信長の家臣・稲葉一鉄が記録に残しているそうです。
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