Subscribe / Share

Toggle

一問一報

一問一報

街にはもうすぐピカピカの一年生が。ところでランドセルが通学カバンになったのはなぜ?

©時事通信フォト 一日一問クイズにチャレンジして、頭の栄養補給しませんか? 3月21日はランドセルの日です。3+2+1の合計が小学校の修業年数である6になることが由来で、ランドセルをミニサイズに加工する店「スキップ」が記念日として提唱しているものです。ランドセルは日本独自の通学かばんで、軍隊が背負っていた背嚢(はいのう...

一問一報

上野動物園の人気アイドル・ジャイアントパンダにもいろんな歴史がありました

©時事通信フォト 一日一問クイズにチャレンジして、頭の栄養補給しませんか? 3月20日は上野動物園の開園記念日です。1882年(明治15年)に、日本初の動物園として開園し今年で136周年を迎えます。約350種2,500点の動物を飼育しており、入場者数は全国の動物園でナンバー1を誇っています。そして、上野動物園といえば何...

一問一報

EVに有人宇宙船まで…イノベーションのカリスマの目にはどんな未来が映るのか

©時事通信フォト 一日一問クイズにチャレンジして、頭の栄養補給しませんか? 今や宇宙開発は民間企業も参入する時代! アメリカのベンチャー企業・スペースXが、2月7日に新型ロケットを火星に向けて打ち上げました。このロケットの先端部分に取付けられた真っ赤な電気自動車(EV)「テスラ・ロードスター」のドライバー席には、宇宙服...

一問一報

相撲は会議室で取るものじゃない! 土俵で取るものだ! 巡業で大人気のこんな出し物にも注目!

©時事通信フォト 一日一問クイズにチャレンジして、頭の栄養補給しませんか? 何かとお騒がせの大相撲ですが、双子の力士が「カワイイ」と話題です。貴乃花部屋の高公俊と高源治は19歳の一卵性双生児で、童顔が可愛らしいとスー女の間でも人気急上昇中! ともに十両となり、史上初「双子の関取」が誕生しました。 そんな顔も仕草もそっく...

一問一報

美味しいウナギはみんな浜名湖育ち? 実は意外なところでスクスク育っていたのです

©時事通信フォト 一日一問クイズにチャレンジして、頭の栄養補給しませんか? 元気の出るご馳走といえば何を思い浮かべますか? ステーキ? 焼肉? それもいいけど日本人ならウナギのかば焼きですよね。主に日本で食べられているニホンウナギの稚魚であるシラスウナギですが、かつてない不漁と伝えられています。実はニホンウナギは今のと...

一問一報

平昌冬季オリンピックで人気が急上昇したカーリング。床の上のカーリングもあるって本当?

©時事通信フォト 一日一問クイズにチャレンジして、頭の栄養補給しませんか? 平昌オリンピック・パラリンピックの興奮もいまだ冷めやらずといったところですが、早くも楽しみになるのが再来年の東京大会。さて、パラリンピックの競技である「ボッチャ」を知っていますか?  ボッチャとはイタリア語でボールのことで、白・赤・青の三色のボ...

一問一報

寒い日はしみしみおでんが恋しいけど、人気ナンバーワンは「高値」の花

©時事通信フォト 一日一問クイズにチャレンジして、頭の栄養補給しませんか? 今年の冬は野菜が高騰しています。昨年秋の天候不順が影響しているとされていますが、特に葉物野菜が通常の3~5倍に高騰したため、サラダや鍋料理がなかなか食卓に上がらないご家庭も多いのではないでしょうか。おでんの具材で人気ナンバーワンの大根も高価にな...

一問一報

羽生善治と井山裕太が棋士として初受賞!! 国民栄誉賞の受賞年齢にみる先人の偉業

©時事通信フォト 一日一問クイズにチャレンジして、頭の栄養補給しませんか? 前人未到の「永世七冠」を達成した将棋の羽生善治竜王と、七大タイトルを2度にわたって独占した囲碁の井山裕太名人が国民栄誉賞を受賞しました。個人としてこの賞を受賞するのは氏らが24人目、25人目で、棋士としては初の栄誉です。授与した安倍晋三首相は「...

一問一報

あの大ヒットアニメ映画『君の名は。』の聖地で起きた、数年ぶりの超レア自然現象つは?

©時事通信フォト 一日一問クイズにチャレンジして、頭の栄養補給しませんか? 少しずつ春の気配が感じられるようになりましたね。今年の冬は、東京でも積雪20センチという4年ぶりの大雪を記録したり、新潟や福井などの北陸地方でも近年見られないほどの大雪に交通が大混乱したりと、例年になく荒れた冬となりました。これは昨年の秋から続...

一問一報

平昌冬季オリンピックで高梨沙羅が初の銅メダル! ところでスキージャンプの着地姿勢に名前があること知ってました?

©時事通信フォト 一日一問クイズにチャレンジして、頭の栄養補給しませんか? 平昌冬季オリンピック。お隣韓国で開催されただけあって、眠い目をこすりながらの観戦にならなかったのが有難かったですよね。嬉しいのが日本人選手の活躍ぶり。なかでも女子スキージャンプの高梨沙羅選手の銅メダルは4年前の悔しさを晴らすメダルとなり多くの人...

Return Top