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QUIZ CHALLENGE

慶応ボーイになった田村淳、青学の前に“桜散った大仕事”とは?

慶応ボーイになった田村淳、青学の前に“桜散った大仕事”とは?

©時事通信フォト

一日一問クイズにチャレンジして、頭の栄養補給しませんか?
ロンドンブーツ1号2号の田村淳が、慶應義塾大学メディアデザイン研究科で大学院生になっていたことをツイッターで報告しました。かつてはAbemaTVの企画で、青山学院大学を目指して受験に挑戦したことも(あえなく失敗)。その後、学びの気持ちを断ち切れなかった田村は、慶應大学の通信課程を経て、今年大学院に合格しています。4月から人知れず週5日、無遅刻無欠席で通い、以前から興味があった「人の死に方について」研究を始めているところだそうです。
それでは、田村淳についてのクイズです。
一問一報2019年9月13日のクイズ
学業以外にも音楽活動や社長業など、様々なことに挑戦し続けている田村淳。次のうち、実際にあったエピソードはどれでしょう?
①地方のローカル番組で、ご当地アイドルのオーディションに受かりそうだった 
②文科省の有識者会議に参加し、大学入学者選抜改革の案が採用されるはずだった 
③アニメ『ドラえもん』のスネ夫役のオーディションを受け、一次審査も通過していた 

その人生における攻めの姿勢には頭が下がります。

③アニメ『ドラえもん』のスネ夫役のオーディションを受け、一次審査も通過していた
アニメ『ドラえもん』は2005年に声優陣が一新されましたが、田村淳は事務所の吉本に黙って、そのオーディションに参加したそうです。本人の「一次審査は受かった」という発言がありますが、一次はテープオーディションだったとのことで、おそらくこの時点を指すと考えられます。しかし、吉本側に発覚してしまい、怒られてやめたとか(ちなみに現在スネ夫の声を担当しているのは声優の関智一)。もともと「スネ夫に似ている」と言われる田村ですが、実際に某バラエティ番組で「スネ夫の声」を披露したところ、なかなか好評でした。

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