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一問一報

古市憲寿、芥川賞落選で明らかになった意外な交友関係って?

古市憲寿、芥川賞落選で明らかになった意外な交友関係って?

©時事通信フォト

一日一問クイズにチャレンジして、頭の栄養補給しませんか?
第160回を迎えた平成最後の芥川賞ですが、2作品が選ばれることとなりました。仮想通貨のビットコインを扱った上田岳弘の『ニムロッド』、そしてボクシングの世界を描いた町屋良平の『1R1分34秒』です。その発言がたびたび「炎上」する評論家・古市憲寿の候補作『平成くん、さようなら』は落選しました。その日のツイッターでは「がーーーーーん」とつぶやきが。いつも「我関せず」のクールな発言が多いですが、意外にショックだったみたいですね。
では、古市憲寿の芥川賞落選に関するクイズです。
一問一報2019年1月29日のクイズ
落選の翌日・1月17日のツイッターで、気分転換でしょうか、「とりあえず! 友だちと(一緒に)家の断捨離をした」とつぶやいた古市憲寿。SNSで判明した、この友だちのひとりは、次のうち誰でしょう?
①千秋 
②YOU 
③大久保佳代子 

友人の応援があったおかげで、アイドル気分を味わえたとのこと。それだけに落選は悲しかったのでは。

①千秋
このときの断捨離の様子は千秋のSNSでつづられ、ファンの間で話題になっています。「ソファもテーブルも布団も電化製品も使わないものをみんなでバッサバッサ」とのことです。千秋いわく、「だけどね、それはその日、特に約束してないのに仲間がどんどん集まる様は素敵な現象でした。ドラクエみたい。大人になってからのお友達。友達は財産」。どれだけ炎上しても、芥川賞をとれなくとも、古市憲寿は人間関係に恵まれているようです。

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