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一問一報

平成最後のホームランバッターは新元号を知らなかったあの人! それは誰?

平成最後のホームランバッターは新元号を知らなかったあの人! それは誰?

©時事通信フォト

一日一問クイズにチャレンジして、頭の栄養補給しませんか?
4月30日「平成」が終わり、5月1日「令和」が始まりました。プロ野球でも「平成最後」「令和最初」の様々な記録が生まれる日となりました。
今から30年前の1989年4月8日、巨人・ヤクルト戦での現巨人監督の原辰徳が打ったホームランが「平成最初のホームラン」です。また、2019年5月1日の「令和最初のホームラン」は、巨人の坂本勇人選手が放ちました。坂本選手が「令和最初のホームラン」を打ったバットは野球記念館に展示されるそうです。
そんなプロ野球の記録に関するクイズです。
一問一報2019年5月18日のクイズ
「平成最初のホームラン」は原辰徳です。では「平成最後のホームラン」を打ったのは誰でしょう?
①横浜DeNAベイスターズ・ソト 
②東京ヤクルトスワローズ・バレンティン 
③広島東洋カープ・バティスタ 

平成最後の4月30日に行われた試合はセ・リーグの3試合のみでした

③広島東洋カープ・バティスタ
平成最後の日、唯一ナイトゲームとなった、阪神・広島戦の8回表(午後8時46分)に広島のバティスタ選手が打ったホームランが平成最後のホームランとなりました。しかし、バティスタはドミニカ共和国出身で、通訳のフェリシアーノさんもこの日で元号が変わることを知りませんでした。報道陣から説明されて、記念の一本の意味を理解すると「もちろん、うれしい」と控えめに喜びました。
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