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一問一報

友近とロバート秋山がなりきり芸でキャラクターに憑依する「国産」の「洋画」って?

友近とロバート秋山がなりきり芸でキャラクターに憑依する「国産」の「洋画」って?

©時事通信フォト

一日一問クイズにチャレンジして、頭の栄養補給しませんか?
『2018上半期男性タレントCM起用ランキング』では3位にランクインしたロバートの秋山竜次と、おっさんモノマネからベテラン演歌歌手の水谷千重子まで変幻自在のなりきり芸で人気の友近がダブル主演する新番組『国産洋画劇場』が、映像配信サービス「大阪チャンネル」でスタートしました。
「大阪チャンネル」とは、2017年4月からNTTぷららと吉本興業が共同で行っている動画配信サービスです。新番組の『国産洋画劇場』は、誰もが知っている名作洋画をモチーフに、登場人物の設定からロケ地、役者、スタッフもすべて“日本のもの=国産”にこだわって作ったオリジナル作品ということで、30分作品を5本放送予定、現在は1作目、2作目が配信中です。
人間観察に定評があり、なりきり芸、扮装芸としては共通の視点を持つ秋山と友近の2人が、どこかで見たことがあるような洋画の登場人物に憑依し、どんなキャラクターを見せるのか期待が集まっています。
ではここで、ロバートの秋山と友近が出演する『国産洋画劇場』からのクイズです。
一問一報2018年10月8日のクイズ
同作品の第1作は「失意の中にある力士が、和菓子屋の娘と愛し合い、再起を果たすサクセスストーリー」です。この作品のタイトルは何でしょう?
①六城(ろっき) 
②大把阿土(だいはあど) 
③暮井麻(くれいま) 

友近が演じるのは恋人の「エンドウサン」だそうです。

①六城(ろっき)
シルベスター・スタローンの出世作である『ロッキー』のパロディのようですが、「そんな映画は見たことがない」という2人に言わせると「完全オリジナル」だそうで、ラストで「エンドーサーン」と恋人の名を叫ぶシーンは感動ものとのこと。また、2作目のタイトルは『船と氷山』で、見どころは「船上で2人が披露するポーズ」だそうです。
今後のラインナップも「現実にはありえないような、過去に戻る物語」「おばけを霊媒師集団が退治する」などの作品の構想があるとのことです。洋画なのに国産というよくわけがわからないこの作品ですが、シリーズの長期化、さらには映画館の大型スクリーンでの上映も目論んでいるという2人に注目しましょう。
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