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一問一報

『ブラックペアン』で竹内涼真が震え上がった、二宮和也のドSなアドリブとは?

『ブラックペアン』で竹内涼真が震え上がった、二宮和也のドSなアドリブとは?

©時事通信フォト

一日一問クイズにチャレンジして、頭の栄養補給しませんか?
今季のドラマの中でも、重厚な医療ドラマとしてひときわ存在感を放っている『ブラックペアン』。「オペ室の悪魔」と呼ばれる天才外科医・渡海征司郎を二宮和也が、命の現場で翻弄される研修医・世良雅志を竹内涼真が熱演しています。この作品、二宮に竹内がいつも泣かされている印象ですが、台本にはない毒舌のアドリブも多いそう。正論だけど寸鉄人を刺すようなことばのチョイス、素がドSなんでしょうか……。
そんな『ブラックペアン』に関するクイズです。
一問一報2018年6月25日のクイズ
『ブラックペアン』第2話で、命を扱う重圧に苦しんだ世良を演じきった竹内涼真。自然とこぼれたという彼の涙にアドリブで返した二宮和也のセリフは次のどれでしょう?
①「腕のない医者は 死んだ方がいい。お前の論文に書いていいぞ」 
②「この中に医者はいないのか、あ~? この中にお医者様はいませんか」 
③「泣くぐらい怖いんだったら、異動とか甘っちょろいこと言ってないでもう辞めろ。邪魔だ」 

このセリフがアドリブだったことが放送後に明かされ、大きな反響を呼びました。

③「泣くぐらい怖いんだったら、異動とか甘っちょろいこと言ってないでもう辞めろ。邪魔だ」
よほど渡海先生という役に入り込んでいるのか、撮影現場では二宮のアドリブがポンポン飛び出しているそう。それを受ける竹内涼真は、少しMっぽいところがあるようで、試写会イベントでは「心地いい」という茶目っ気のある発言も飛びだしています。「マーベルのヒーロー」を演じるのが夢という竹内ですが、先にハリウッドデビューしている二宮の演技は参考になることばかりでしょう。
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